仕立屋のワードローブ
型紙の話

2017年12月20日号

 ハンドメイドスーツの話によく出てくる型紙とは洋服の実物大設計図のことです。大判のハトロン紙の上にお客様の寸法とデザインに合わせた設計図を描き、輪郭線に沿って切り抜いて作ります。千人のお客様がいらっしゃれば千組の型紙が必要となります。

このコンテンツは購読会員向けサービスです。

記事をご覧になりたい場合は、経済リポート「年間、半年購読契約」が必要になります。

購読会員の方は下記の「新規ユーザー登録」を済ませてください。

※登録方法が分からない方は、弊社・経済リポート(Tel:084-931-2000、月〜土10:00〜17:00)までご連絡ください。

新規ユーザー登録 ユーザーログイン