瀬戸内庵
インバウンド含め来店増加
牡蠣関連商材の引き合い増加  

2016年04月10日号

瀬戸内ブランド認定商材も

4月を迎え、観光客が最盛期を迎える美観地区の大原美術館

瀬戸内庵

飲食店経営の㈱ケイコーポレーション(浅口市鴨方町六条院中5138、惠谷龍二社長、電0865・44・7688)経営の「備中倉敷瀬戸内庵」(倉敷市中央1―1―6、惠谷俊彦マーケティング事業部部長、電0120・128・388)は行楽シーズンを迎え、台湾や香港のインバウンド客含め、最盛期を迎えた。

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