神石エコファーム
神石高原ポークを使った新商品
ふるさと納税や観光施設で販売

2016年11月20日号

餃子や焼き小籠包、肉まん

 ㈱中國開發(府中市上下町小堀659、池田博道社長)が神石郡神石高原町井関で運営する養豚場「神石エコファーム」(電0847・85・2242)は11月下旬より、同社が育てた「神石高原ポーク」を使った餃子=チラシ上=・焼き小籠包=チラシ下、肉まんを開発。道の駅やアンテナショップで販売するのとともに、神石高原町の「ふるさと納税」の返礼品として提示する。

このコンテンツは購読会員向けサービスです。

WEBの記事をご覧になりたい場合は、「経済リポート購読契約」もしくは「WEB版購読契約」が必要になります。

◎すでに本誌の購読契約をされている方は、下記の「新規ユーザー登録」をお願いします。

◎WEB版のみの購読希望の方は、下記「新規ユーザー登録」をご記入の上、得意先コード欄に「000」と入力して下さい。メールをお送りしますので、必要事項をお書き添えの上ご返送ください。なお個人でお申し込みの場合は会社名欄に「個人」とご記入下さい。

○ユーザー登録後事務手続きをしますので、1〜2営業日で閲覧できるようになります。

○WEB版購読料は、「本誌購読者」=無料、「WEB版のみ希望」=半年分5千円(税込)or1年分9千円(同)。

※なお、本誌(経済リポート)の購読を希望する方は、直接弊社(電084・931・2000)までご連絡ください。

新規ユーザー登録 ユーザーログイン