帝釈峡いちばん愛する会
庄原市長ら観光路視察
帝釈峡の将来話し合う

2017年08月10日号

帝釈峡の現状と将来展望を考えよう―と7月9日、木山耕三庄原市長と重森純也神石高原町副町長をはじめとする市町の職員、帝釈峡観光協会(谷壯一郎会長)、神石高原町観光協会(兼定吉輝会長)、神龍湖振興研究会(榧木晃会長)ら8団体14人が㈱帝釈峡遊覧船2F会議室で意見交換会を開いた。

このコンテンツは購読会員向けサービスです。

記事をご覧になりたい場合は、経済リポート「年間、半年購読契約」が必要になります。

購読会員の方は下記の「新規ユーザー登録」を済ませてください。

※登録方法が分からない方は、弊社・経済リポート(Tel:084-931-2000、月〜土10:00〜17:00)までご連絡ください。

新規ユーザー登録 ユーザーログイン