ヒットの予感?!三原の新名物
中学生のアイデア詰め込む
浮城(うきしろ)三原ラーメ ン

2017年10月01日号

三原市(天満祥典市長)がエヌ・ティ・ティラーニングシステム㈱=NTTLS(本社・東京)の提唱する「キャリア教育×地方創生」と称するプログラムを採り入れ「子どもたちの創造力で地域の新しい名物を生み出す事業」に取り組んだ成果で、幸崎中学校(酒井和子校長)の1年生(22人)と地元の関連企業がタイアップ。郷土の特産品をトッピングするなどして「浮城ラーメン」を開発した=写真中右。

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