びんご村プロジェクト
向島の古民家改装して拠点化
自家農園野菜でケータリングも

2018年02月20日号

レンタルスペースで国際交流も
 安心安全な野菜作りを目指す食のブランド「びんご村」の代表を務める伊藤 浩代表(52)はこのほど、びんご村プロジェクトの拠点を尾道市向島町8984の古民家「瀬戸内コミュニティハウス わたの家」(電090・9467・0941、cotton.bingomura@gmail.com)に移設=写真。また、昨年から始まった相互協力で営農を行う「未来農園」の産物などを中心に料理を作り、加工品にして販売する。また、弁当やオードブル、ディナーやコースのケータリング(出張料理)などにも応じるという。

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