むつてっせん
「舌剥がしⓇ」の指導と実践
舌で上顎を支える健康法を推奨

2018年04月20日号

体質や摂食嚥下、姿勢良くなる

 歯科室「むつてっせん」(福山市三吉町3-2-6、松永心子院長、電084・923・2410)はこのほど、舌で上顎を支える健康法「舌剥がしⓇ(ぜつはがし)」の指導を始めた。松永院長自身1年前から実践し、自らの体質改善や顔つきの変化など、体験的に確かめられたことから、このたび本格化に踏み切ったという。

このコンテンツは購読会員向けサービスです。

記事をご覧になりたい場合は、経済リポート「年間、半年購読契約」が必要になります。

購読会員の方は下記の「新規ユーザー登録」を済ませてください。

※登録方法が分からない方は、弊社・経済リポート(Tel:084-931-2000、月〜土10:00〜17:00)までご連絡ください。

新規ユーザー登録 ユーザーログイン