鳴本石材
複合施設の機能向上
石材の魅力発信を強化

2018年09月01日号

北木島を聖地化に

海の駅に認定されたケーズラボを紹介する鳴本太郎社長

 石材加工、輸入卸売業の鳴本石材㈱(笠岡市茂平2918―23、鳴本太郎社長、電0865・66・1414)は笠岡諸島の北木島の石材資料館と、カフェやレンタサイクルの複合施設「K’s LABO(ケーズラボ)」の機能性を上げる考えだ。国土交通省から「海の駅」に認定され、周遊観光といった相乗効果を期待。石材の魅力発信で需要を喚起する。

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