エールリンクス
新事務所を開所し、事業を開始
消防プロジェクトの一翼も担う

2018年10月01日号

防災にUAVの活用を検討

湯﨑英彦広島県知事(中央)が見学。知事の左が小野申人府中市長、左端手前が北川社長。なお同機は「エネルギー・産業基盤災害対応のための消防ロボットの研究開発」の成果の一部であり、開発中のもの。

 産業用UAV(無人航空機)を開発・製造・販売する㈱AileLinX(=エールリンクス、北川慶祐社長、電0847・55・1112)は7月2日より、鵜飼工業団地内に事務所(鉄骨造2階建て、府中市鵜飼町800-122、延べ床1283・85㎡)を開所した。

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