漢都、南大門、鍾路
肉料理ブームを追い風に
忘新年会シーズン迎える

2018年11月20日号

鹿児島産A5ランクの肉

 福山市内に焼肉店「漢都」と「南大門」、ソウルダイニング鍾路を経営する鍾永フーズ㈱(福山市曙町5―26―13、安田雅恵社長、電084・953・2877)は忘新年会シーズンを迎え、コース料理の販売に注力する方針だ。肉料理のブームが持続化する中、焼肉店では鹿児島県産のA5ランクの上質な肉を、韓国居酒屋ではモツ鍋やチゲ鍋などで需要を獲得する。

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