明日絵の三城社長
美観地区で江戸テーマのイベント
来年2月、倉敷天領物語開催

2018年11月20日号

豪雨災害からの復興

 

太秦江戸酒場の写真(写真提供:江戸酒場(京都開催)

デザイン業などの㈱明日絵(倉敷市本町9―30電086・425・3903)の三城誠子社長が発起人となって、来年2月23日〔土〕、24日〔日〕、倉敷美観地区の倉敷物語館とその周辺で平成30年7月豪雨の復興イベント「倉敷天領物語~KOI~」を開催する。豪雨災害で多大な損害をおった倉敷市を江戸時代に幕府の直轄地「天領」として栄えたことに因み、江戸時代をテーマに盛り上げる。

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