三原の学校と企業がコラボ
コグマヤと京楽堂も参画
郷土色豊かな商品開発へ

2018年12月01日号

地方創生に一役

 三原市では地方創生の取り組みの一つとして「三原食ブランド化」を推進している。 その一環として小・中学生と地元企業の連携により新たな地域特産物を企画・開発・販売を行う「キャリア教育事業」を実施しており、今年度は市立西小学校と㈱コグマヤ(皆実町3ー1ー20、横田純一社長、電0848・63・0422)が「西小の宝 PR大作戦」。市立大和中学校と(有)共楽堂(皆実1ー22ー10、芝伐敏宏社長、電0848・62・4097)が「チャレンジ!大和チョコラ!」とそれぞれテーマを決めて取り組んでいる。

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