ピープルソフトウェア
国際博物館会議で公式アプリに
ミューズナビの改良版採用

2019年09月20日号

3800DLを記録

国際博物館会議京都大会でアプリを説明する池田貴浩常務

 ソフトウェア開発のピープルソフトウェア㈱(倉敷市阿知1―7―2、横道彰社長、電086・426・5930)は9月1―7日まで国立京都国際会館(京都市左京区)で開催された第25回国際博物館会議京都大会の案内用アプリを受託開発した。大会には世界141カ国1万5千人規模が来場し、同社がカスタマイズ化した博物館など向けの音声ガイドアプリ「ミューズナビ」を利用した。これを成功事例に国際会議や学会向けの案内アプリ開発を積極化する。

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