サラ
冬越しエリアのトマト出荷開始
日本最大規模のガラスハウス

2019年11月10日号

木質バイオマス発電所を併設

 施設野菜の生産・販売と木質バイオマス発電事業を行う㈱サラ(笠岡市笠岡5640、小林健伸CEO、電0865・63・8031)はこのほど、冬越しエリア(2ha)へ第38週(9月16日―22日)に植えたチェリートマトとプラムトマト(約2・5万本)の出荷を始めた=写真上。

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