トーラス
石垣の補強工事促進
気象変化で早期の対策促す  

2018年11月20日号

モルダム工法を施工

 

施工風景

施工後

電気通信工事業や建設業の㈱トーラス(岡山市北区白石東新町13―110、茂崎隆一社長、電086・259・4358)は平成30年7月豪雨発生など気象の変化を受け、岡山県内の民家などの石垣の補強工事の推進を図る考えだ。古い石垣は豪雨で崖崩れするケースがあると言い、石垣を接着補強する斬新な工法の施工を推進する。

このコンテンツは購読会員向けサービスです。

記事をご覧になりたい場合は、経済リポート「年間、半年購読契約」が必要になります。

購読会員の方は下記の「新規ユーザー登録」を済ませてください。

※登録方法が分からない方は、弊社・経済リポート(Tel:084-931-2000、月〜土10:00〜17:00)までご連絡ください。

新規ユーザー登録 ユーザーログイン