宮下酒造
新酒鑑評会で金賞に
9年連続22回目の受賞

2019年07月01日号

大吟醸「極聖」

受賞酒(特別ラベル付)

 宮下酒造㈱(岡山市中区西川原184、宮下附一竜社長、電086・272・5594)は、平成30造年度全国新酒鑑評会(独立行政法人酒類総合研究所、日本酒造組合中央会共催)で9年連続の金賞を受けた。これで金賞受賞は22回目となり、県内の酒蔵では最多を更新。来年の10年連続受賞が期待される。

このコンテンツは購読会員向けサービスです。

記事をご覧になりたい場合は、経済リポート「年間、半年購読契約」が必要になります。

購読会員の方は下記の「新規ユーザー登録」を済ませてください。

※登録方法が分からない方は、弊社・経済リポート(Tel:084-931-2000、月〜土10:00〜17:00)までご連絡ください。

新規ユーザー登録 ユーザーログイン