ピープルソフトウェア
商材切り口に会社知名度が向上
ミューズナビが26件目の受注

2020年11月20日号

横浜市歴史博物館から受注したアプリ

横浜市歴史博物館で採用

 ソフトウェア開発のピープルソフトウェア㈱(倉敷市阿知1―7―2、横道彰社長、電086・426・5930)は、音声案内ガイドシステム「ミューズナビ」などパッケージシステムの販売に力を入れる考えだ。受託開発を主力としており、パッケージ商品の販売で会社の知名度向上を目指す。このほど、横浜市歴史博物館(横浜市都筑区)から受注した。

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