サラ 半閉鎖型グリーンハウス
笠岡市平成町95-1

2018年09月01日号

設計・施工−㈱大仙
愛知県豊橋市下地町柳目8

 笠岡湾干拓地の北端エリアに整備が進む、次世代園芸施設。約18・3haという広大な敷地に建てられている半閉鎖型ガラス室のハウスは国内最大規模といい、その存在感は圧倒的だ。世界最先端のオランダ型のハウスで、トマト、パプリカ、リーフレタスを栽培する。それぞれパプリカ棟(3・2ha)、トマト棟(5・7ha)、レタス棟(2・2ha)の3棟が立ち並ぶ。

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