日本遺産の尾道
灯りが織りなす景観

2018年10月01日号

 平安末期の開港と共に尾道は発展し、数多くの寺が造られた。海岸にはそれぞれの寺へと続く常夜灯が並び、その灯りをめざして帆船が入港した。尾道繁栄の礎を再現したこの「灯りまつり」は寺と寺を結ぶ路地や参道、駅前緑地帯が約3万個のロウソクで幻想的にライトアップされる。

このコンテンツは購読会員向けサービスです。

WEBの記事をご覧になりたい場合は、「経済リポート購読契約」もしくは「WEB版購読契約」が必要になります。

◎すでに本誌の購読契約をされている方は、下記の「新規ユーザー登録」をお願いします。

◎WEB版のみの購読希望の方は、下記「新規ユーザー登録」をご記入の上、得意先コード欄に「000」と入力して下さい。メールをお送りしますので、必要事項をお書き添えの上ご返送ください。なお個人でお申し込みの場合は会社名欄に「個人」とご記入下さい。

○ユーザー登録後事務手続きをしますので、1〜2営業日で閲覧できるようになります。

○WEB版購読料は、「本誌購読者」=無料、「WEB版のみ希望」=半年分5千円(税込)or1年分9千円(同)。

※なお、本誌(経済リポート)の購読を希望する方は、直接弊社(電084・931・2000)までご連絡ください。

新規ユーザー登録 ユーザーログイン