ハイテックシステムズ
一般消費者向けサービス
仮想現実分野の商材も

2017年07月20日号

自治体関連のシステム開発業の㈱ハイテックシステムズ(樋口拓浩社長)は一般消費者向けの商材の販売に力を入れる。このほど、子どもの絵をデジタル化するサービス「conoe(コノエ)」を立ち上げた。一般的に子どもの絵画の扱いに困る家庭が多い中、ニーズを引き出す。樋口社長(44)は「一般消費者向けの商品が広く認知されれば、社会的な信用の向上含め、相乗効果も見込める」と話す。

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