カネソ22
「広島牡蠣だし」を開発

2018年02月01日号

 大正5年(1916年)創業の老舗「だし」メーカー㈱カネソ22(豊田滋之社長、本社・福山市御船町、本部・笠岡市茂平西吉原1694-11=電0865・66・2211)はこのほど、広島県産のカキエキスを配合した2種類の「広島牡蠣だし」s=写真=を開発、2月から発売する。

このコンテンツは購読会員向けサービスです。

記事をご覧になりたい場合は、経済リポート「年間、半年購読契約」が必要になります。

購読会員の方は下記の「新規ユーザー登録」を済ませてください。

※登録方法が分からない方は、弊社・経済リポート(Tel:084-931-2000、月〜土10:00〜17:00)までご連絡ください。

新規ユーザー登録 ユーザーログイン