瀬戸内庵
風評被害から挽回に
行楽需要を取り込みに  

2018年10月01日号

牡蠣の肉まんや煎餅など提案

瀬戸内庵

 飲食店経営の㈱ケイコーポレーション(浅口市鴨方町六条院中5138、惠谷龍二社長、電0865・44・7688)経営の「備中倉敷瀬戸内庵」(倉敷市中央1―1―6、惠谷俊彦せとうち企画事業部部長、電0120・128・388)は行楽シーズンを迎え、瀬戸内産の牡蠣を使った肉まんや煎餅、ちまきなどを看板商材に集客に期待する。平成30年7月豪雨もあり夏時期は苦戦したが11月中旬まで続く秋の行楽に期待する。

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