激戦美ノ郷地区に大本和英氏
4月の尾道市議選に出馬表明
市民の声を行政に反映させたい

2019年02月10日号

 4月に控えた尾道市市議選、現職議員が逝去したため、定数について各会派から現定数の29人にすべきだとか、定数から3人減らした26人にすべきだとか、様々な意見が飛び交ったが最終的には1人減の28人に決まった。どの地区も予断は許されないが、中でも美ノ郷地区は、木頃地区体育協会会長の大本和英氏が出馬表明をしたため、群雄割拠する大激戦が予想される状況となった。(稲毛一郎)

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