天寶一
季節限定第1弾「かざぐるま」
春の食卓に相応しい苺の香の酒

2020年05月20日号

6月末まで一般酒販店でも販売

 福山市唯一の酒蔵として100年以上の歴史を誇る㈱天寶一(福山市神辺町川北660、村上康久社長、電084・962・0033)は6月末までの期間限定で、「純米かざぐるま」=写真=を備後地方の一般の酒販店やスーパー向けに売り出した。これを機に、今後は四季折々の食卓の料理に相応しい日本酒を続けて出して行く予定だ。

このコンテンツは購読会員向けサービスです。

記事をご覧になりたい場合は、経済リポート「年間、半年購読契約」が必要になります。

購読会員の方は下記の「新規ユーザー登録」を済ませてください。

※登録方法が分からない方は、弊社・経済リポート(Tel:084-931-2000、月〜土10:00〜17:00)までご連絡ください。

新規ユーザー登録 ユーザーログイン