菊池酒造
消毒用アルコールを発売
アルコール70%と66%

2020年05月20日号

新酒祭り用の酒は95%出荷

高濃度アルコールの2商材

 清酒メーカーの菊池酒造㈱(倉敷市玉島阿賀崎1212、菊池東社長、電086・522・5145)は、新型コロナウイルスの感染拡大で消毒用エタノールが不足していることを受け、代替えとなる高濃度のアルコール酒を開発、販売を始めた。

このコンテンツは購読会員向けサービスです。

記事をご覧になりたい場合は、経済リポート「年間、半年購読契約」が必要になります。

購読会員の方は下記の「新規ユーザー登録」を済ませてください。

※登録方法が分からない方は、弊社・経済リポート(Tel:084-931-2000、月〜土10:00〜17:00)までご連絡ください。

新規ユーザー登録 ユーザーログイン