万里子の首都圏リポート21①
J&Kロジスティックス
原瑞穂社長、小川博美理事

2020年01月10日号

福山を物流HUBに
高速道路に結節した物流センターを
釜山港開発実績をベースに

にこやかに取材に応じる原社長(右)と小川理事

 福山市津之郷町にある、山陽自動車道福山サービスエリアに結節して、物流の一大拠点を作ればどうかと構想している首都圏在住の福山出身者がいる。J&Kロジスティクス㈱(東京都中央区八丁堀1─13─10─8A、電03・5542・8023)の原瑞穂社長(73)と、事業を側面支援する国際交流NPO「Hand to Hand」(橋本栄代表理事)の小川博美理事(54)である。

このコンテンツは購読会員向けサービスです。

記事をご覧になりたい場合は、経済リポート「年間、半年購読契約」が必要になります。

購読会員の方は下記の「新規ユーザー登録」を済ませてください。

※登録方法が分からない方は、弊社・経済リポート(Tel:084-931-2000、月〜土10:00〜17:00)までご連絡ください。

新規ユーザー登録 ユーザーログイン