自民党・小林史明代議士
住民、行政が一体となった
〝共同解決型政治〟を推進

2020年02月01日号

「提案・コーディネート型」

小林史明代議士

 衆議院広島県第七選挙区(福山市)選出の自民党・小林史明代議士(36、事務所=福山市西新涯町2-23-34、電084・959・5884)は、2018年の同党行政改革推進本部事務局長に続き、昨年は第50代同党青年局長に就任。合わせて行政改革推進本部長補佐・規制改革チーム座長としてデジタル時代に適した行政と規制への転換を推進している。一方、地元に対しては住民が地元選出の政治家に要望し、政治と行政が調整する「陳情受付型」を脱却し、住民、行政が一体となった共同解決型の「提案・コーディネート型」の政治を推進しようとしている。今回は市民グループ「芦田川河川敷の利活用を考える会『芦活=あしかつ=部』」(大土井誉人部長)と、〔一社〕せとうちPEDAL Life=ペダルライフ(島田宗輔代表)との活動を紹介する。(西原 洋)

このコンテンツは購読会員向けサービスです。

記事をご覧になりたい場合は、経済リポート「年間、半年購読契約」が必要になります。

購読会員の方は下記の「新規ユーザー登録」を済ませてください。

※登録方法が分からない方は、弊社・経済リポート(Tel:084-931-2000、月〜土10:00〜17:00)までご連絡ください。

新規ユーザー登録 ユーザーログイン